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Japan Career Acceleration Dialogue
トップ企業との対話を通して、
企業選びの目を養える選抜コミュニティ
トップ企業との対話を通して、
企業選びの目を養える選抜コミュニティ


最終エントリー締切&自分史提出締切
2021年4月11日(日)23:59

エントリー終了
3月限定
外資コンサル・投資銀行の内定を目指す選抜コミュニティ「 FactLogic Executive」と自分に向いている企業の見つけ方を体得するトップ企業との対話型セッション「J-CAD」
を一度に受けられる合同選考会を行います
J-CADのみ受けたい方は単独選考会を、
FactLogic Executiveも受けたい方は合同選考会にお申し込みください

なお単独でも合同でもどちらも選考内容・基準は同じです

単独・合同の両方に参加することはできません
・J-CADのみ受けたい方は単独選考会を、FactLogic Executiveも受けたい方は合同選考会にお申し込みください
・なお単独でも合同でもどちらも選考内容・基準は同じです
・単独・合同の両方に参加することはできません
合同選考会に応募するFactLogic Executiveの詳細を確認する

J-CADとは


自分に合う企業を見つけるノウハウを習得する選抜コミュニティです

▶各業界の代表的企業の方と1on1で話す機会を持つことにより、
サマーインターン参加前に上記ノウハウを習得できます。

一例

バリバリ体育会男子&女子
(アメフト部、ラクロス部、ヨット部)
ウガンダの農場で2ヶ月間インターン
2年間休学して地域貢献活動
未踏プロジェクトに採択
未踏スーパークリエータを目指して取り組み中

2021年参加予定企業


三菱商事、三井物産
三菱地所、博報堂、JT
Bain、NRI
GoldmanSachs、日本政策投資銀行

2020年メンバー内訳

東大
15
京大
8
早大
1

24
名 (22年卒)
学部18名、修士課程5名、博士課程1名

2018年 (20卒) 参加メンバー

内定先の一例

三菱商事、三井物産、経産省、外務省、
NRI、マッキンゼー、BCG、ベイン、
モルガン・スタンレー、JPモルガン
ソニー、トヨタ、P&G、三井不動産、
リクルート、NHK、野村證券

就活後の参加者の声

  • J-CADのおかげで、社風の合致を確認することができ、自信を持って最終的な選択判断をすることができました
    (東京大学法学部 ヘッジファンド内定)
  • 就職活動を終わってみて思うのは、J-CADの趣旨の通り、やはり社風の合致が一番大事だということでした。
    (東京大学文学部 NHK内定)
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2021年4月11日(日)23:59

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J-CAD 2021募集要項

内容

  • 毎回企業2社が参加
  • 1社3名参加の社員全員と1対1で対話していただきます
  • イベントは複数回行います

対象年度

2023年卒業見込みの大学生および大学院生

参加企業社員との1on1 (オンライン)

2021年6月~7月 (予定)

募集人員

24名

選考方法

書類選考 → 面接選考 (複数回)

※面接はオンラインで実施、但し最終面接のみオフラインで行う場合があります

応募締切

【最終】2021年4月11日(日)23:59
※必ず「自分史」も併せて提出するようお願いします。

開催場所

オンライン(Zoom)

お問い合わせ先電話番号:03-6434-5854(Goodfind事務局)
営業時間:平日 9:30~19:00

J-CAD 2020
参加メンバーの声

ミスマッチのない就活

東京大学
工学系博士

1
就職先の選定基準として、社風という言語化の難しい判断基準を手に入れることのできる唯一の機会と言っても過言ではないと感じた。J-CADで得た社風の判断基準は、実際に面接を行う中でも充分に活き、自分に合う会社かどうかを面接を通じて判断することができました。
(東京大学 工学系博士)
2
社会人の方々と1対1で、フランクに話せる機会って、ここ以外中々無いと思います。私は、就活って本来は会社と学生が対等であるべきだと感じていますが、それを本当に実現するのは中々難しいと思います。そんな中でJ-CADはそれを可能にさせてくれた数少ないコミュニティです。
(京都大学 経済学部)
2
3
全く興味のなかった業界の企業でも、J-CADで興味を持つことが多々ありました。自分が無意識に狭めてしまっていた選択肢を再び広げ直すことができたと思います。
(東京大学 経済学部)
4
自分はできるだけ効率的に動きたい人間で、行く可能性のない企業の選考を受けることは完全に無駄であり、一部の志望する業界・企業の選考を集中的に受けて終わらせようと考えていた。そのため、最初はJ-CADで様々な業界の人とお互い時間をつかって2~3時間話すことを穿った目でみていた。しかし、今から思えば、J-CADの前後で志望業界・企業が変わらないとしても、視野を広くもち、定性的な判断軸をもつことは重要であるとはっきり言えるだろう。
(東京大学 法学部)
4
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2021年4月11日(日)23:59

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