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Acceleration
Dialogue
Japan Career Acceleration Dialogue
トップ企業社員との対話を通して、
企業選びの目を養える選抜コミュニティ
トップ企業との対話を通して、
企業選びの目を養える選抜コミュニティ


最終エントリー締切&自分史提出締切
自分史提出 最終締切
2022年4月17日(日) 23:59
募集終了
3月限定
外資コンサル・投資銀行の内定を目指す選抜コミュニティ「 FactLogic Executive」と自分に向いている企業の見つけ方を体得するトップ企業との対話型セッション「J-CAD」
を一度に受けられる合同選考会を行います
J-CADのみ受けたい方は単独選考会を、
FactLogic Executiveも受けたい方は合同選考会にお申し込みください

なお単独でも合同でもどちらも選考内容・基準は同じです

単独・合同の両方に参加することはできません
・J-CADのみ受けたい方は単独選考会を、FactLogic Executiveも受けたい方は合同選考会にお申し込みください
・なお単独でも合同でもどちらも選考内容・基準は同じです
・単独・合同の両方に参加することはできません
合同選考会に応募するFactLogic Executiveの詳細を確認する

J-CADとは

各業界代表企業のエース社員各社3名と1on1で話す機会を持てる
選抜コミュニティ

各業界代表企業社員との1on1はJ-CADでしか体験できない特別なプログラム
▶参加することにより、自分に向いている企業はどういうところかが分かるようになります。
また、面接対応力も上がります。

一例

バリバリ体育会男子&女子
(アメフト部、ラクロス部、ヨット部)
ウガンダの農場で2ヶ月間インターン
2年間休学して地域貢献活動
未踏プロジェクトに採択
未踏スーパークリエータを目指して取り組み中

2021年参加企業

J-CADに参加する企業は、業界にこだわらず自分に向いている企業に出会う場を提供するために、
幅広い業界を網羅しています。

商社三菱商事、三井物産
ディベロッパー三菱地所
広告博報堂
メーカーソニー、JT
外資コンサルBain & Company
日系コンサルNRI
外資金融Goldman Sachs
日系金融日本政策投資銀行

J-CAD 2021(23卒)に関するデータ

各業界を代表する企業の社員の方との1on1という特別な機会を提供するために、
J-CADのメンバーは24名に厳選しています。
エントリー総数

746
合格者計

24
(合格率3.2%)

エントリー数上位5大学

東京大学
259
合格者
19
(合格率7.3%)
京都大学
133
合格者
3
(合格率2.3%)
慶應義塾大学
97
合格者
2
(合格率2.1%)
早稲田大学
69
一橋大学
26

2018年 (20卒) 参加メンバー

内定先の一例

三菱商事、三井物産、経産省、外務省、
NRI、マッキンゼー、BCG、ベイン、
モルガン・スタンレー、JPモルガン
ソニー、トヨタ、P&G、三井不動産、
リクルート、NHK、野村證券

就活後の参加者の声

  • J-CADのおかげで、社風の合致を確認することができ、自信を持って最終的な選択判断をすることができました
    (東京大学法学部 ヘッジファンド内定)
  • 就職活動を終わってみて思うのは、J-CADの趣旨の通り、やはり社風の合致が一番大事だということでした。
    (東京大学文学部 NHK内定)
2021年春 エントリー受け付け開始
自分史提出 最終締切
2022年4月17日(日) 23:59

募集終了

J-CAD 2022募集要項

内容

  • 毎回企業2社が参加
  • 1社3名参加の社員全員と1対1で対話していただきます
  • イベントは複数回行います

対象年度

2024年卒業見込みの大学生および大学院生

参加企業社員との1on1 (オンライン)

2022年5月~7月 (予定)

募集人員

24名

選考方法

自分史書類選考→面接選考(複数回)

※グループディスカッションやケース面接はしませんので、選考を受けるに当たって事前の準備は必要ありません 

選考基準

将来グローバルビジネスのリーダーとして活躍するポテンシャルの高い人

応募締切

自分史提出 最終締切
2022年4月17日(日) 23:59

※必ず「自分史」も併せて提出するようお願いします。

開催場所

オンライン(Zoom)

お問い合わせ先電話番号:03-6434-5854(Goodfind事務局)
営業時間:平日 9:30~19:00

J-CAD 2021
参加メンバーの声

ミスマッチのない就活

東京大学
工学系博士

1
J-CADは自分の視野を大きく広げてくれる数少ないコミュニティだと思います。早期に就活を始めると希望業界が外コン・外銀に流れがちですが、その二つの業界に限らず多種多様な業界及び会社の方々とお話することができます。キャリアプランが視野狭窄に陥りがちな就職活動期間において、自分が全く知らない世界を知ることができたことは非常に貴重な機会であったと感じます。
(東京大学 理学系修士)
2
就活中は説明会やコミュニティなど様々なイベントに参加しましたが、このJ-CADが唯一心から楽しめる会でした。説明会や座談会は結局のところ企業の方が選ぶ側で学生が選ばれる側という側面が拭えませんが、J-CADは良い意味でフラットな立場でお話しすることができました。また会話をしていく中でその企業の社風をなんとなく肌で感じることができ、最高の企業説明会の場でもありました。就活が嫌いな自分でもJ-CADだけは後輩に強く勧めます。
(東京大学 工学系修士)
2
3
普段の就活座談会でトップ企業の方々に「最近買った1番高いものは?」「合コンはどのくらいしますか?」といった質問をしたことはあるでしょうか? 毎回同じような仕事に関する質問をして同じような回答が返ってきていないでしょうか? J-CADでは「踏み込んだ質問をする」ということを何度も強調されます。そういう環境だからこそ、真に自分が聞きたいことだけが質問でき、自然と一般の就活生と差別化が行われ、人事の方々にも覚えてもらいやすくなる、という不思議なサイクルをJ-CADは生み出してくれました。
(東京大学 工学系修士)
4
体育会や学業他、やりたいことに時間を割きたい学生に心からオススメします! サシでの会話を通じて様々な企業とのマッチングがわかり、社会人とのコミュニケーション能力が上がり、他では聞けない社員の本音が聞け、相談にも乗ってもらえ、インターン等での優遇もあり、素敵なメンバーにも巡り会えます。こんな機会は他では絶対得られないと断言しておきます!
(東京大学 教養学部)
4
5
一方通行型の対マス向け説明会に参加し、あまり大きな収穫がないまま、次のステップは既に選考ということが就活においては多々あります。これではいくら「就活においては企業が学生を選ぶだけではなく、学生側も企業を選ぶべき」などといわれても、何をもとにしてその判断を下してよいのかわからない、と多くの学生が悩むと思いますが、J-CADに入る前の私もそうでした。しかしJ-CADの、何のNG質問もなくこちらが聞きたいことを何でも聞けるというフランクな雰囲気、また自分ひとりでは見ることはしなかったであろう業界や企業の方との出会い、そして企業間の比較を通じて、自分に合っている企業について段々と理解が深まりました
(東京大学 教養学部)
最終エントリー締切&自分史提出締切
自分史提出 最終締切
2022年4月17日(日) 23:59

募集終了